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不安の病

不安の病
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「動悸がして苦しい」「しびれがあって体調がよくない」「人に会うのが不安で外出できない」「不潔に思えて何度も手を洗ってしまう」…。内科医に「異常なし」と言われても、周囲の人に「気のせい」にされても、それによって生活に支障をきたせば、パニック障害、強迫性障害、社会恐怖など、さまざまな「不安の病」が予想されます。本書では、不安の病に対する有効な治療である認知行動療法を中心に、治療へのアプローチ、治療内容などを平易な文章でわかりやすく解説しています。
伊豫雅臣
本体価格 1,500 円 + 税 四六判 並製 208頁
ISBN978-4-7911-0716-2〔2009〕

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Contents
  1. 不安とそれに関わる症状
  2. パニック障害
  3. 社会恐怖(対人恐怖、社会不安障害)
  4. 強迫性障害
  5. 疼痛性障害と心気症
  6. 付録 不安障害の薬物療法

不安や心配を克服するためのプログラム:患者さん用ワークブック

ミッシェル・G・クラスケ、デイビッド・H・バーロウ 著 伊豫雅臣 監訳 沖田麻優子 訳

過感受性精神病

伊豫雅臣、中込和幸 監修

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不安障害・パニック

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